2008年01月02日

双方向羽黒

1988年1月1日

あけましておめでとうございます。1988年(昭和63年)の最初の日記です。

双羽黒廃業! 横綱で廃業扱いって前代未聞ではないでしょうか。この人はもっと強くなると期待していたのですが、駄目でしたねえ。プロレスに転向するのでしょうか。

先日、生まれて初めてアダルトビデオを借りて観ました。タイトルは忘れましたが、日向まこが出演している痴漢モノです。感動しました。こんな世界があるとは。これまでのオ●ニーに比べて、精液が多めに出ましたよ。

そういえば、小3のときに偶然リコーダーを股間に押し付けていてオ●ニーを発見してから、早10年が経過したことになります。つまり、初オ●ニーから女性の裸体動画にたどり着くまで10年を費やしたことになります。10年後はどうなっているでしょうか? できれば生の女体には辿り着きたいのですが……

すみません、年明け早々下品な日記になってしまいました。

昨年は、一応大学にも合格できましたし、何より日本シリーズで西武が巨人を破ったので総合的に良い年でした。今年は西武ファンになってから2年目のシーズンを迎えます。応援しているチームが強いと気持ち良いです。
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2008年01月01日

ジャーマン式ソプラノリコーダー

1978年1月1日

あけましておめでとうございます。1978年(昭和53年)の最初の日記です。昨日、沢田研二の「勝手にしやがれ」がレコード大賞をとったのでうれしいです。

とはいえ、去年がいい年だったかというと、それほどでもないです。まず、巨人が2年連続で優勝したのが残念。でも、日本シリーズでは2年連続で阪急が勝ったので、総合的にはうれしいです。

ピンクレディーの人気が高くなってきましたが、そんなにいいかなあ。3年4組の皆もピンクレディーが好きだと言っていますが、そこまですごいとは思いません。今年のレコード大賞はピンクレディーになりそうな勢いです。なんかくやしいので、今後、ピンクレディーの曲を意地でも聞かないですごしたいと思います。

ところで、去年の11月ごろの音楽の授業中、たてぶえをチンチンに押し付けると気持ちいいことに気づきました(このことをクラスの皆に教えていたらT先生におこられてしまいましたが)。先日、笛を使わないで手で皮を上下に動かすともっと気持ちが良いことが分かりました。最近は3日に1回くらいやっています。
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2006年01月06日

1982年新春


まゆ13歳

1982年戌年、あけましておめでとうございます……ってもう1月6日ですが、構わないよね。

部活は寒い体育館で室内練習。うちの学校は弱いくせに上級生→下級生のイジメが横行していてひどい。この学校に在籍した数年間は我が人生の暗黒期になるだろう。そもそも、ケツバットというものが世の中に存在することが信じられない。運動部って、良い指導者がいない限り、人間の精神に悪影響を及ぼすような気がする。

ラビット関根はいつの間にか関根勤に改名してました。

豪雪地帯の冬を体感するのは今年初めて。吹雪は洒落にならないなあ。向かい風の吹雪の中を学校に行かねばならないと思うと憂鬱。

畑中葉子の「後ろから前から」の話題でH.S.が盛り上がっていました。数年前に「カナダからの手紙」を歌っていたのが信じられないほどの変身ぶり。

そんなことより何かの雑誌に載っていた「花咲まゆ」のグラビアには驚き。13歳のヌード!!! 同学年!!!! 

自分より遥か年上の大人のヌードなら、平凡パンチとかを立ち読みすれば簡単に見られるけど、私と同学年の中学生女子の裸体の写真は初めて。世の中にはこんな女子も居るとは。

もし今、私の目の前に「花咲まゆ」が裸で現れて、ついでにチン●を触られたら、あっという間に射精してしまうでしょう。

では、明日も部活です(涙)。
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2006年01月02日

1994年新春


香西かおり受賞でレコ大精神は滅亡寸前

1994年戌年、謹賀新年でございます。

私にとって、社会人になってからは初正月。大晦日と三が日は一応休みですが、明後日からは仕事だと思うと、正月気分も半減。

細川連立政権はどうも短命な予感。近いうちに自民党の政権への執着心に潰されそうな気がします。

ここからが今日の本題。香西かおりの『無言坂』が大晦日のレコード大賞を受賞した件について(私は観てませんが)。

日本レコード大賞を主催する日本作曲家協会が、大賞受賞曲が満たすべき条件を次のように標榜しているのは周知の通りです(太字は引用者による)。
作曲、編曲、作詩を通じて芸術性、独創性、企画性が顕著な作品とする。優れた歌唱によって活かされた作品で大衆の強い支持を得た上、その年度を強く反映・代表したと認められた作品に贈る。

これから分かるとおり、レコード大賞は「歌手」にではなく、「楽曲」に贈られるべきものです。

さて、『無言坂』が「年度を強く反映・代表」したと言えるほどに「大衆の強い支持を得た」かどうか、大いに疑問です。何故なら、シングル売り上げはたった37万4千枚。年間ランキングではおそらく70位程度。1990年から始まった“2部門制”が撤廃されたのは良いことですが、肝心の受賞曲がこれでは、レコ大の権威失墜も時間の問題かと。

1993年のシングルCD売り上げはCHAGE & ASKAの「YAH YAH YAH」が断トツでした。本来のレコ大の趣旨からすれば「YAH YAH YAH」に授与するのが妥当。たとえ授賞式出席を拒んだとしても強引に授与すれば良いのです。

今から思えば、1970〜80年代はじめ頃のレコ大は良かったです。“その年を代表する流行歌”がちゃんと大賞に選ばれていました。

それにしても、レコ大とは別に、ここ2,3年ほどのCDシングルの売れ方は異様です。

まず、ミリオンセラーがやたら多い。1980年代までは、1年に2、3作品が標準でしたが、昨年のミリオンシングル曲は17作。異様です。しかも、ドラマの主題歌に選ばれた日には、馬鹿売れする傾向があります。曲のクオリティにそぐわないほどの売れ方。ドラマを殆ど観ない(というより、テレビそのものを滅多に観ない)私には信じられません。どうも、世間の若者の価値観が妙に画一化しているように感じられ、少々不気味なのです。

しかも、曲のタイトルが長すぎるのが多すぎ。「愛のままに わがままに 僕は君だけを傷つけない」「愛を語るより口づけをかわそう」「別れましょう私から 消えましょうあなたから」「このまま君だけを奪い去りたい」……

しかも、ZYYGとREVとWANDSの区別がつけ難い……って、これは単に私が無関心なだけですな。

ちなみに、昨年の私にとっての心のベストテン第1位はclass『夏の日の1993』でした。ミリオンセラーなのに年間ランキング15位ですよ。本当にミリオン多すぎ。

では、記事を締めます。
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2005年05月09日

夏の兆し

列車での密かな……とはいかない



今年に入って、昭和天皇、手塚治虫、松下幸之助等のビッグネームが次々と亡くなっていますが、次は美○ひ○○がクルのではないか、と密かに思っている私が今日の日記をお送りします。



7月発売予定の「MOTHER」は面白そう。予約して購入する予定。



今年から都内のキャンパスに通っています。電車一本で行けるのは良いのですが、1限に授業がある日の列車の混雑は凄い凄い。普通に乗っているとイライラしてくるので、ここだけの話、可能な限り若い女性の隣に位置できるように努力しております。列車の揺れによって身体が密着するのは不可抗力。満員電車の密かな楽しみ(?)



もちろん、こちらからは絶対に手を触れません。しかし、先日痴漢に間違えられそうになりました。危ない危ない。否定しつつも、こちらの心にも疚しい要素はあるわけですから、内心は罪の意識でいっぱい。今後は自粛します。すみません。



ところで、大学に入ってから授業中に勃起しなくなりました。高校時は結構頻繁だったのですが…… この種の能力は18歳くらいがピークだと聞いたことがあります。20歳過ぎてしまった今、もはや衰える一方なのでしょう。30過ぎる頃には、満員電車で女性と密着したい欲も消失するかも知れません……何かとても下品な日記になってしまいました。



ところで、「代数学」はわけがわかりません。方程式の理論をこんなに抽象化して何が面白いのでしょうか。どうやら、私は純粋数学の"out of target"のようです。



では、日記を締めます。



【関連記事】 女性専用車両一斉導入
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2005年05月01日

夏の兆し

ヒクソンと フレアー

1995/05/01 月 22:29


こんばんは、“インターネット”と“パソコン通信”の違いがいまひとつ理解できない中、ひとまず今日の日記を。

オウム真理教のおかげで、1月の阪神大震災の印象が私の中で薄れてきました。死者数では阪神大震災>>オウム真理教にもかかわらず、です。オウム事件の方が加害者側にドラマがあるからでしょう。例えば先日の村井秀夫刺殺事件には驚き。何しろ、報道陣の目前ですよ。ところで、麻原彰晃はいつ逮捕されるのでしょう? 多分地方の山の中にでも潜んでいると推理するのですが…



ところで、鈴木邦男氏がオウム冤罪論を唱えているそうです。

【参考文献】オウム真理教袋叩きは正しいのか(大西赤人氏のcolumn'95)

さすがに冤罪はあり得ないでしょうし、オウムが犯罪を犯したとすればそれなりに袋叩きにすべきだと私は思います。ただ、オウム事件をきっかけに宗教一般を蔑視するような嫌な風潮が生まれそうな予感がします。オウムはオウム、他宗教は他宗教、という精神の方が健全だと思います。



GWの3日目も怠惰に過ごしてしまいました。



4月20日にはシューティングが主催する「第2回バーリトゥードジャパン」が開催され、ヒクソン・グレイシーが順当に優勝しました。

vtj95のビデオパッケージ

いやあヒクソンは凄い! ブラジリアン柔術の合理性とヒクソン個人の強さが合わされば、文字通り世界最強だと思います。とは言え、試合としてはゴルドー vs 中井が面白かったです。体格が圧倒的に優るゴルドーの打撃を受けまくりながらもギリギリで凌ぐ展開は緊張感抜群。長時間の試合ですが飽きませんでした。最後は寝技の技術で中井が勝利。同じ長時間試合でも、ヒクソン vs. 山本宣久は山本のロープ掴みの膠着だったので不満。



【参考】雑誌「紙のプロレス」より、花くまゆうさく「リングの汁」

第16回に第2回VTJへの言及があります。



プロレスの話に転じます。4/28に北朝鮮のピョンヤンで行われた「平和の祭典」での猪木 vs リック・フレアーをテレビで観ました。素晴らしかったです。



個人的に、私はアントニオ猪木に良い印象を持っていませんでした。ストロングスタイルを自称する猪木は、自らの敵役のプロレスラーとして、T.J.シンのような極悪タイプやS.ハンセンのように強そうなタイプを選んで育成し、彼らは日本で大人気を得ました。そのためか、日本では長年に亘りフレアーのような「一見弱そうに見せて相手の強さを引き出し、最後は狡猾な手段で試合のペースを握る」タイプのヒールの価値が理解されませんでした。つまり、日本でのフレアー不人気の原因の一端は猪木にあると思っているのです(ファンの多くが猪木のプロレスを評価していたので仕方ないのですが…)



以上のような背景もあり、この二人の試合は噛み合わないのではないか、と悲観的な予想をしていたのですが、とんでもありませんでした。これぞプロレス、という感じの名勝負。猪木ってストロングスタイルだけのレスラーでは無かったのですね。フレアーの方は相変わらずの素晴らしさ。プロレスに無知なピョンヤンの観客に対し、猪木の強さを存分に引き立てつつ自分の持ち味も見せつけ、最後は綺麗に負けて見せる、という仕事を完璧にこなしていました。



当初、猪木の相手としてH.ホーガンらの名前が挙がっていましたが、結果的にフレアーで正解でしょう。これほど見事に負ける芸当はホーガンにはできないと思います。



この試合をキッカケに、北朝鮮の反日感情が和らぎ、両国の友好に繋がれば良いと思うのですが、果たしてどうなるでしょうか。



ともかく、ヒクソンもフレアーも私にとっては大ヒーローです。
posted by D Slender at 09:39 | ☔ | 過去

2005年04月23日

フレアー vs 長州

フレアー vs 長州


今月始まったフジテレビ「夕焼けニャンニャン」はタイトルに「ニャンニャン」を含むので、てっきりあのような系統の番組かと思っていたのですが、全然違うそうです。まだ一度も視聴してないんですけどね。
学校の某同好会の会長をやるハメになってしまいましたが、面倒。私にはリーダーの役目は向かないようです。
PL学園の清原よりも、実は桑田の方が打撃が上手いように見えるのですが、どうでしょう?
さて、本題。全日本プロレスのTVで、リック・フレアー vs 長州力のNWA世界戦を見ました。
ふつう、フレアーは相手にどんどん攻めさせて最後に薄氷の王座防衛、という試合をします。ところが長州戦では珍しく序盤で相手の攻めを完全に封じました。たとえばサソリ固めを一切受けずに脚の力だけで撥ね退けてみせるところは、さすが4の字固めの名手と思わせる脚力。最後には一度だけ長州のサソリ固めを食らい、お決まりのドロー防衛となりましたが、全体的にはフレアーの強さが際立った試合。
やはり長州は鶴田に比べればだいぶ格下なのかな、と感じました。数日後にフレアー vs 鶴田が組まれていますが、長州戦のような展開にはならないでしょう。
それにしても、やはりフレアーは格好良くて強い! 日本のファンには余り人気が無いようなので、将来的に呼ばれなくなるのではないか、と少々心配なのですが…
────
【現在の視点からの追記】 以上、20年前のプロレスに興味がない人には全く面白くない記事をお送りしました。
当時高校生だった私の感想をできるだけ忠実に再現してみましたが、今思うと、認識が誤っていたと思われる面が多々あります。
まず、長州力の“強さ”について。アマレスでオリンピック出場、という一流の競技経験をもつ長州が弱いはずはありません。フレアーのバックボーンもアマレスですが、実績では長州にひけをとります。
フレアー vs 長州戦での珍しい試合展開について、当時は色々な憶測が飛んだものです。馬場による長州への制裁説もありました(面白い説なので私は信じてしまった時期があります)。ただ、あとになって、長州と鶴田がほぼ同格に扱われたことを思うと、制裁はあり得ないようにも思えます。
?????μ????Τ?????????
以上、プロレスファンでないと興味が持てない内容の追記を加えたところで、この記事を締めます。
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2005年01月23日

さだ、花咲、明菜…

「DS裏日記」時代に時々書いていた“過去日記”を、ここでも書きます。しかし、システム上、投稿日時を自由に設定することができないので、次のように、本文中に見出しを書き込む方法を採ります。

「セカンド・ラブ」

1983(昭和58)/01/23 日 0:53 | posted by D Slender

恋も二度目なら 少しは器用に

甘いささやきに 応えたい

?????

うつむくだけなんて



舗道に伸びた あなたの影を

??????



抱きあげて 時間ごと体ごと

私をさらってほしい

せつなさが クロスするさよならに

追いかけられるのイヤよ


中森明菜「セカンド・ラブ」より抜粋

先日、青森市文化会館で行われたさだまさしコンサートに行った。2年越しの念願。昨年は八戸市公会堂でのチケットを取れず悔しい思いをしたものだ。父の車で雪道を2時間近く走って会場に到着。入り口でテープレコーダーを没収されて会場入り(コンサートって録音は駄目なのね。知りませんでした)。内容はほぼ期待通り。MCでは定番のマネージャーネタで盛り上げていたが、青森県で放送していないCMネタをやったのは少しまずかったかな。案の定、会場は無反応。
コンサートを通じて決意したこと:将来は、全国ネットのCMネタで笑いが取れる大人になろう。あと、こんな村からは一日も早く抜け出したい。車で2時間近く走らないとコンサートも見られない。民放局は2つしかない。観光地でもない(もう少し北に行けば恐山とか北限のサルがあるのだが、何とも中途半端な場所)。あるのは核燃料再処理施設の計画だけ。
話はガラリと変わるが、昨日、Sの家で『愛夢』という“裏本”を見た。この種の本を見るのは初めて。思わずS邸のトイレで抜(中略)はここだけの秘密。まあ、はっきり言って『愛夢』のモデルはイマイチだったが、先日、何かの雑誌で私と同年齢の「花咲まゆ」のヌードを見たときは驚いた。同い年でこんな人がいるとは! できればお近づきになりたい。こんな子に握られでもしたら(中略)だろう。それにしても、「花咲まゆ」のような子供のヌードは、将来的に「児童なんとか法」が改正されて禁止されるような気がします。
しかし、最近最も興奮したのは『愛夢』でも「花咲まゆ」でもないのだ。中森明菜が「ザ・ベストテン」の番組中、風邪を引いて喉の調子が悪かったせいか、「セカンド・ラブ」の途中で声が出なくなり泣き出してしまったシーンは私には衝撃的だった。思わず、傍に行って慰めてあげたい気分になってしまいました……3つ年上の女性にこんな感情を持つのはおこがましいのかも知れないが…
それにしても、「セカンド・ラブ」はいい曲だ。そして、中森明菜は凄いアイドルだと思う。可愛いし、歌唱力もまずまずではないだろうか。音程は外さないし、「少女A」と「セカンド・ラブ」という全く違う個性の歌を見事に歌い分けている。
そういえば、テレビの中の女性アイドルを好きになるのは生まれてはじめてのような気がする。巷では、中森明菜と松田聖子が何かと比較されているようだが、個人的には断然明菜派。実際、私の世代だと松田聖子は大分年上に感じてしまう。明菜はギリギリで同世代かな。
そういえば、この村の嫌いなところがもう一つあった。それは雪の降り方。何メートルも積もるわけではないが、西風を遮る山が無いので、やたらと吹雪く。学校へ行くには西向きに歩かねばならず、雪が顔面を直撃し、目を開けるのも呼吸するのも辛い。明日の予報も雪。繰り返しになるが、こんな村にはもう住みたくない。
posted by D Slender at 00:05 | ☔ | 過去

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