2007年10月31日

MOW

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寝モブログです。たった今目が覚めましたが、あともう少し寝ます。今日は仕事が休みの日。気が向いたら後程追記します。

【後日追記】 前段落は10月30日に書きましたが、日付を捏造して10月31日分にします。それに伴い、カテゴリをモブログから「社会」に変更しますです。

2chお菓子板のスレッド市販の商品で一番ウマイバニラアイスは何?で多数の人が薦めていた「森永MOWミルクバニラ」を購入して食べてみましたが、私の好みには合いませんでした。

一方、私が最近好んでリピートしているクーリッシュスイートバニラは2chでは妙に不評。ブログ検索だと賛否半々くらいなんですが…。

やはり、2ch内世論って信用するに値しないようです。利用者が多いように見えて、書き込んでいる人の傾向が偏っている可能性が高いと思われます。実際、私自身、2chは頻繁に見ていますが、書き込むのは年に1回あるかないかくらいですからねえ。

それはともかく、本日(31日)は職場の定期健康診断です。気が進みませんが、義務らしいので仕方なく行ってきます。私が日本の独裁者になったら、真っ先に職場健康診断制度をぶっ潰すのですが……

そういえば、日本で独裁者になる方法ってあるのでしょうか……
posted by D Slender at 00:12 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 社会

2007年06月09日

松屋の店員は客と雑談するな

【関連過去エントリ】 Kさん昇進

メインブログをご覧の方はご存知の通り、私は仕事の休憩中に頻繁に松屋で食事していますが、今後は頻度が減るかも知れません。

続きを読む
posted by D Slender at 17:37 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(2) | 社会

2006年03月04日

議論する気はない

昨日は一応2エントリ書いているので、今日は休みたい気分なのですが…

「社会派DS」を中傷するブログを発見。さほどアクセスが多くないブログのようですが…

http://nucom.sakura.ne.jp/blog/corrupt/archives/2006/02/post_319.html
議論も政治も理解していない

mumurブルログ:「少しは強制連行もあった」という意見が「バランスがとれている」という主張について
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50391880.html
 内容を読まずとりあえず↓に行く。

社会派DS - 暴言野郎2人
http://d.hatena.ne.jp/dslender/20060224
 眺める。mumur氏の所を読もうか、と思ったが最新のエントリを見に行く↓

社会派DS - mumur氏への反論
http://d.hatena.ne.jp/dslender/20060227


正直、喧嘩はしたくないです。一般に、政治的基本スタンスが違う者同士の議論は多くの場合水掛け論になり、不毛だからです。


 ・・・。何このネット左翼ふざけてるの。このような人はまず間違いなく国際社会に通用しない。日本人の悪い所を集約したようなモノです。

この人の考える「政治」とか「議論」とか「国際社会」ってどういうことなのでしょうか? それが伝わらないようでは批判として成立しません。

もうひとつ、普段から「社会派DS」に批判的な嫌韓系ネット右翼ブログ「孤高」から。
http://d.hatena.ne.jp/myhoney0079/20060301/p5
「流すのが役割」といってるのではなく、「なぜ流さないのか」でしょう。国の代表として出場して金メダルを取った選手が国旗を掲げて応援、声援にこたえるという重要なシーン(「正規のプログラム」といってもよいでしょう)をあえて映さないのはなぜか?ということでしょ?ライブ中継で、会場で起こっている重要なシーンを(「配慮」という名のもとに)意図的にカットしたのならば、それは問題でしょ?

私は意図的なカットは全然問題ないと思っています。ついでながら、日の丸ウィニングランはさほど重要だと感じていません。一方、貴方は意図的なカットは問題があると思っています、それでいいじゃないですか。心の問題。感性の問題。

この件に関して「俺の考え方が絶対に正しい」と甲乙つけようと試みる人々に、大いなる違和感を覚えるのです。

以上、喧嘩したくないから、ここに書いておきます。後半については、気が向いたら後日「社会派DS」にコピペするかも知れません。
posted by D Slender at 23:50 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会

2006年02月27日

裏・mumur問題

「社会派DS」をご覧の方はご存知でしょうが、先日、ネット右翼の「mumurブルログ」(http://blog.livedoor.jp/mumur/)を批判するだけのブログ「リアル包茎 mumurブルログ」(http://blog.livedoor.jp/mumur2/)を敢えて高く評価するエントリを書いたところ、何と、本家mumurブルログに喧嘩を売られました。

http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50391880.html

無視しても良かったのですが、一部の方が私の反論を期待していたようなので、睡眠不足を削って喧嘩を買っておきました(とは言え、私の方は喧嘩腰ではありませんが)。

mumur氏への反論

今まで幾つかのネット右翼ブログから何度か文句をつけられましたが、今回の「mumurブルログ」はその中で恐らく最も有名。根拠の無い批判を書くことが多いので、私が最も嫌いなタイプの政治系ブログでもあります。

ところで、「リアル包茎」の方のエントリhttp://blog.livedoor.jp/mumur2/archives/50217422.htmlに、一人のネット右翼コメンターが次のように書き込んでいます。
何を記事にしてるしらんが、ごくごく一部では有名な釣り師に持ち上げてもらった結果、ここの公衆便所のことまでmumur氏に言及してもらえて、よかったね。

おお、「社会派DS」がネット右翼から釣り師認定されました! もしも私が釣り師ならば「mumurのような大物が釣れた!」と喜ぶべきところ。2chで「釣れた」とか言って喜ぶ人の気持ちが少し分かりました。でも、私はそんなことは書きません。何故なら、一部2chやネット右翼と同レベルに堕すのは愚の骨頂だと思うからです。

今後も、社会派DSらしい上品な語り口で、一部ネット右翼の問題点を指摘して遊ぶつもりです。

それにしても、ネット右翼の連中って本当に韓国とか在日の問題に敏感なんですねえ。正直、こんなに反応があるとは思いませんでした。

では、今から3時間程度寝ます。今日は仕事開始が早い……
posted by D Slender at 05:28 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会

2006年02月20日

解釈改憲

おお、社会派DSのエントリを思わせるようなタイトルだ。

これから、英語の5文型の質問に対し「5文型をこのサイトで認めていないから」という理由で注意したyuki.toの管理人さんの件について書きます。建前上の最終結論は「管理人さんは正しい」です。人によって意見が異なる教育論やマナー論をまじえず、淡々とルールのみに基づいて分析するのがマイブーム(死語)です。

サイト内の「掲示板の使い方」によると、5文型排除はあくまでも「管理人が用いる指針」に過ぎません。
管理人は、文法学者Quirkによる7文型を採用して解説します。
いわゆる受験英語(通例の5文型を用いる)である場合は、その旨書いてください。

これを普通に読む限り、5文型の質問をすること自体は制限されない、と判断できます。管理人さんは5文型を用いないが、他の回答者が5文型を用いて答えるのは構わない、と解釈するのが自然でしょう。5文型に関する質問であることは明白なので、「その旨書いてください」との制約もクリアされていると思われます。

ゆえに、今回の件では「管理人さんの注意はおかしい」と感じる人が多数派だろうと推測します。私自身、心情的にはそう思います。

しかし、一般に、ルールというものは人によって解釈が異なる場合があります。この場合、上の太字部分を「5文型の質問である場合は、『これから5文型の質問をします』などと事前に断ってください(さもないと注意しますよ)」と解釈すれば、管理人さんの注意の正当化(即ち質問者の投稿の非合法化)が可能です。恐らく、管理人さんはこのように解釈なさっているのでしょう(場当たり的なダブルスタンダードではない、と信じたいところです)。

ルールの主観的解釈によって違法か否かが変わることは、 一般社会でも時々あることです。 例えば日本国憲法第9条。現在の政府見解は「自衛隊自体は合憲であり自衛権も有するが、集団的自衛権(同盟国の軍が攻められた際に行使する自衛権)は違憲」というもの。しかし、最近、社民党は自衛隊の解釈を違憲に変更しました。逆に、本格的な憲法改正を待たずに集団的自衛権も行使できるように憲法解釈を変えるべきだ、と主張する人もいます。

解釈変更によってルールを変えることが望ましいかどうかは意見が分かれるところです。「ルールは誰が読んでも同様に解釈されるべきだ」と思う人は多いことでしょう。私自身、頻繁な解釈改憲は余り好きになれません。しかし、解釈にある程度自由度を持たせておく方が、想定外の事件に対応しやすいという面もあります。たとえば(解釈改憲とは少し違うかも知れませんが)次のサイトに書かれた事件における最高裁の思い切った憲法判断は、法の文面を杓子定規に適用するだけではあり得なかったことでしょう。
悲しい事件

以上、最近は社会派として政治系ブログ界にも少しは名が知られるようになったD Slenderが、仕事帰りの電車の中からお送りしました。
posted by D Slender at 23:30 | ☔ | Comment(1) | TrackBack(0) | 社会

2006年01月14日

朝日新聞への浦安市の抗議の件(裏)

「朝日新聞が新成人中傷」 浦安市長が社長に抗議文(共同)
 千葉県浦安市は13日、同市が東京ディズニーランド(TDL)で行った成人式についての朝日新聞のコラムが「本市の新成人に対する中傷だ」として、謝罪や掲載に至った経緯などの説明を求める市長、教育長名の抗議文を同社長あてに郵送した、と発表した。

 同紙の10日付夕刊の1面コラム「素粒子」は、成人式について「浦安の新成人。遊園地のネズミ踊りに甘ったれた顔して喜んでるようじゃ、この先思いやられる」とシニカルに書いている。

 浦安市は「新成人が自ら実行委員会を立ち上げ、皆で考えて作りあげた式だったのに『ネズミ踊り』という表現は配慮が足りない」としている。

 式はTDLで約40分間行われ、そのうち5分間程度、ミッキーマウスなどのキャラクターがショーに出演したという。

このニュースに関して、メインブログでエントリを書きました。
 朝日新聞への浦安市の抗議の件
エントリの趣旨は、TDLのショーを「ネズミ踊り」と表現してしまう朝日記者の見解には賛同しないが、そういう見方があっても構わないと思うし、朝日新聞は浦安市の抗議に屈するべきではない、というもの。

私は、マスメディアにしろ個人ブログにしても、基本的にどんな意見を書いても構わないと思っていますし、一旦公にした意見を抗議程度で撤回するべきではないと考えています。尤も、「どんな意見を書いても構わない」と言っても事実誤認はマズイですし(法的にも名誉毀損になる可能性大)、暴力を正当化するような意見はさすがにNGでしょう(誰かに具体的な被害が及ぶ可能性があるから)。しかし、読んだ人が不快感を覚える程度の今回の朝日記事は、私にとっては十分に許容範囲内です。

ところで、メインブログのエントリを最初に投稿した時点では、「つまり、この件に関しては朝日の記事を支持しません。」の後に次のような注をつけてありましたが、後刻削除しました。
おそらく、私の考え方(朝日の記事に賛同しないという考え方)は多数派でしょう。

何故削除したかというと、2chやブログを検索した結果、一概に多数派とは言い切れないことが分かったからです。

たとえば、靖国問題や対中韓外交の件だと朝日批判が圧倒的多数意見となる2chのニュース速報+板でも、「朝日に同意」とか「素粒子GJ」のような書き込みが散見しました。

普段は朝日批判一辺倒の有名ネット右翼Web日記「あんた何様?日記」でも、
この日の「素粒子」を読みましたが、表現の仕方がまずかったとしても、珍しく朝日の方が少しだけ正論だと思いました。

としています。
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/bin/day?id=45126&pg=20060113

「浦安 朝日」でブログ検索してみたところ、全体の少なくとも1/5程度は、浦安市か新成人側を批判する論調でした。

この事件への所感のあり方は、個々人の成人式観、ディズニーランド観に依存して変わるようです。ディズニーランドに好感を持っていない人の目には、朝日の意見は正論に映るわけですな。

というわけで、「朝日を批判する声が圧倒的多数になるだろう」という私の当初の読みが外れたことに少々落胆しているD Slenderが本日1つ目のエントリを締めます。2つ目があるかどうかはわかりません。
posted by D Slender at 10:10 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会

2005年11月28日

小嶋進

職場へ向かう急行電車内に居ます。

「ヒューザー」の小嶋社長は最悪ではないで書いた小嶋氏好印象論は、世間では超少数意見だということにあとで気がつきました。正直「こんなことを書いて良かったのだろうか」と少し気になりましたが、「公の法や規約に触れない限り個人ブログで何を書いても自由」という主義に基づき、堂々とそのままにしておきます。

自分の心象を悪くしてでも会社の損害を最小限に留めようとする努力は、企業人としては決して悪くないと私には感じられるのです。

そういえば、福知山線脱線事故の際も、ボウリングや宴会に行ったり、救助に向かわず会社に戻ったりした社員は全く悪くないと感じられましたし、ブログにもそのように書きました。

どうやら私は日本人離れした(ある意味で)合理主義的な感性を持っているようです。ただ、リアルな社会でそのような主張を全面に出すと嫌われることも十分に判っているので、普段は謙虚に生きております。というか弱気。

記事を締めます。
posted by D Slender at 13:12 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会

2005年09月22日

芦部玲奈

最近、ココの記事が手抜き気味なので、今日はDS裏ブログの真髄を見せてやる。
まずは懐かしの名言から。
小学校高学年が大事(へらちょんぺ)

わいせつ教諭:女子児童の胸を合宿先で触る 岩手(毎日新聞)
都合により全文引用します。
岩手県教委は20日、04年7月から今年8月までの間に計3回にわたって、合宿先で就寝中の女子児童2人の胸などを触ったとして、同県千厩(せんまや)地方振興局管内の男性小学校教諭(36)を懲戒免職処分にした。女児らが8月末に校長に訴えて発覚した。


 県教委によると、教諭は昨年7月18日深夜、自身が監督を務める少年スポーツクラブの合宿先で、寝ていた女子児童(当時小学5年)の胸を服の上から触ったほか、今年6月5日にも同じ児童の胸を触った。また、今年6月以降の合宿中でも、別の女子児童(小学6年)の服の中に手を入れて胸を触るなどしたという。教諭は、県教委に対して2人を含め、03年から児童11人に対し計12回の合宿で毎回触ったと話しているという。


 教諭は「(夜間の)見回りの際、抑え切れなくなった。(児童は)気付いていないと思った」と話しているという。【念佛明奈】

可愛い小学校高学年女子の膨らみかけた胸を触りたくなる気持ちには共感できます。それだけに、私自身は絶対に実行しないよう、肝に銘じていきたいと思います。
そんなことより、この記事で一番驚いたのは記者の名前。「念佛明奈」。ねんぶつあきな??? 「念佛」という苗字があることを初めて知りました。
更に「念佛明奈」で検索してみました。毎日新聞の記事に混じって、次のようなサイトがヒットしました。
「代官山おせっかい塾」のSTAFF
「代官山おせっかい塾」ってNPO団体が運営するボランティアのようです。スタッフの中に念佛明奈さんが居るではありませんか! 正しい読みは「ねんぶつ・はるな」でした。毎日新聞記者ではなく、大学に在学中となっていますが、こんな名前の人が複数いることは考えにくいので、おそらく同一人物でしょう。更に調べたところ、このSTAFFページは2002年以前に作られた可能性が高いことが判明しました。根拠は、STAFFの一人である芦部玲奈さんが2002年に行われた第17回日韓学生会議に参加していて、そのときの論文日韓政治の民主的な発展のための提言(PDF)では大学4年とクレジットされていることです。順当に行けば、翌年には芦部さんは非学部生になっている可能性大。ということは、念佛明奈さんも2002年以前に大学生だったことになり、現在は大学を卒業している可能性の方が高いことになります。
よって、「代官山おせっかい塾」STAFFの念佛明奈さんと毎日新聞記者の念佛明奈さんは同一人物であろう、と相当の確信を持って推測しておきます。
ついでながら、STAFFの一人の「フジタダイスケ」さんは、日本テレビに今年入社した新人アナウンサー。
?(Wikipedia)?????
大学院を中退してアナウンサーですか!!! ちょっと驚き。
皆、立派になったものです。お兄さんは嬉しい! と、彼らの学生時代を全く知らないくせに感慨に耽りながら、記事を締めます。
posted by D Slender at 23:03 | ☔ | 社会

2005年09月12日

ラ・バンバ

こんばんは。1979年のヒット曲SACHIKOに関して、当時ばんばひろふみさんが「ザ・ベストテン」に出演した際、「詩の中のSACHIKOという女性は恋人なのか妹なのか」との久米宏さんの質問に対し、ばんばさんが「恋人だと解釈して歌っている」と答えたことを何故か昨日のように覚えているD Slenderが本日の裏日記その1をお送りします。その2があるのか?
衆院選は、全ての議席が確定しました。
自民296 民主113 公明31 共産9 社民7 国民4 日本1 諸派1 無所属18
私は与党支持の方向で投票したので、概ね納得の結果でした。
さて、東京22区から無所属で立候補した山下万葉さんが2483票で落選しました。従来の選挙なら、この人はもっとネット上でネタにされてもおかしくなかったと思うのですが、今回はWeb上の若年層の多くが彼らなりに真面目に選挙を捉えていたため、さほど話題にならなかったようです。
先日のエントリ選挙関連(裏・ネット右翼II)で、山下万葉さんの公約が意味不明と書きました。一昨日の新聞に公約全文が載っていましたので、ここに転載しておきます。
───転載ここから───

学校・いじめ問題

私は多摩大聖ヶ丘中学校の入学式から暴行を受けました。いじめは人間の存在と人格を否定する狂気です。文科省の責任で全てのいじめ経験者に人生の補償を行わせます。又いじめに対する教師の意識改革を行います。更に加害者の歪んだ性格を直す特別プログラムを組みます。元被害者を除く加害者に被害者の苦しみや孤独を理解させる教育を行います。いじめ・体罰の悲劇を根絶する社会を目指します。

アニメ・声優界改革による若者の雇用確保

志望者全員が確実に声優になれるよう、国が作る公設民営人材バンクを創設します。またアニメ文化の更なる発展を図り、作品の数を増やし、アニメ専門のTV局を国営で作ります。声優業界の体質を改善し世代の淘汰を図ります。既存の劇団、プロダクションそして悪名高き専門学校と養成所の廃止を目指します。

?к????

風俗店で働く女性たちの心のトラウマは深刻です。彼女達の生い立ちに原因があります。心と身体を癒す同じ仲間同士で過ごせるグループホームを整備します。また彼女たちをいたわる、肉体関係を結ばない事を前提とした優秀で優しい男性の世話人を確保します。又性風俗問題の社会全体への啓発を図ります。

アミューズメントパークに働く女性の問題と外交親善使節団結成

東京ディズニーランドをはじめ、全国の遊園地で接客をしている若い女性の地位向上を図るため、彼女達が直接運営する様々な歌劇団や野球などのスポーツチームを創ります。また外務省に、ディズニーランドに多い童顔で天真爛漫な美しい女性でつくる外交親善使節団を創り、日本外交の要に据えます。更に各企業の女性で作る女子野球チームを編成統合し、日本に女子プロ野球リーグを誕生させます。女子野球に打ち込む少女たちの将来の受け皿とします。

青少年の居場所づくりと部活動活性化

青少年が様々な遊びをし、自然の中を冒険する青少年施設を全ての市町村に造ります。小学校から青年までの幅広い世代が、心の触れ合う喜びを高める方策を実現します。また放課後の部活動に子供と一緒に遊ぶ相手役としてディズニーランドの心優しい若い女性キャストを招き、教師にも登用します。

私のプロフィール

1980?829???????????´??????????????ξ??


───転載ここまで───
やはり「ディズニーランドの乙女」は文字通りTDLの従業員のことでしたか。何故TDLの女性従業員にこだわるのか、よくわかりません。あと、「全てのいじめ経験者に人生の補償を行わせます」「加害者に被害者の苦しみや孤独を理解させる教育を行います」というのは凄いです。実は、私も虐めを行うような糞餓鬼には多人数による袋叩きの刑を科しても良いのではないか、と思うことはありますが、実現を望んではいません。
記事を締めます。
posted by D Slender at 03:19 | ☔ | 社会

2005年09月10日

中国食物論もしくは松屋論

ご存知の方も少なくないと思いますが、8月のはじめごろ、次のようなブログ(とは言ってもエントリ1つだけ)がWebの一部で話題になりました。
アジアの安全な食べ物:中国の7色に輝く河川と食品
中国の汚染された川の画像のようなものを並べ、更に汚染された中国の食物の事例を書き並べて、中国産の食物の危険性を喧伝しています。
ブログのコメントやトラバ欄には「中国産のものは二度と食べない」のようなコメント多数。ブログ本文の記述を額面通りに受け取った場合の素直な感想だと思います。「中国に行ったら未知のウィルスに感染して死ぬのは目に見えてますね」のような客観的正当性皆無の嫌中コメントも散見します。
一方、エントリ本文に情報ソースが書かれていないことを批判するコメントもいくつかあります。もっともな指摘だと思いますが、この種のコメントに対して「工作員はコメント書くな。中国を擁護するなら日本から出てけよ非国民が」のような典型的な2ch系ネット右翼のような反応を示す人もいます。
なお、ソースはコメンターによって幾つか提示されています。どうやら、一部の画像は中国のものではないが、正しい情報も含まれていたようです。詳しくはコメントログをご参照ください(長くて読むのが大変ですが)。
いずれにしても、中国の一部地域の環境汚染が深刻であることは確かだと思われます。日本の数十年前もこれに近い状況だったのでしょう。
上記ブログに対する痛烈な批判を書いたブログも現れました。ブログ「真性引き篭もり」の中の
「アジアの安全な食べ物」という犯罪者と、それに踊らされる馬鹿。
というエントリです。特に次の部分は、最後の一文の感情的表現を除けば、かなり説得力ある批判になっていると思いました。
当然の話であるが、重工業地帯と農業地帯はイコールではない。我が国にも放射性残土や重金属で汚染され、回復の見込みが無い土地は多くある。それらのみを取り出して「国産品は汚染されている。危険だ。」とするのと同じ事をしている。



また、輸入品には国によるチェックが入る。国よりも犯罪者を信じるとは、一体何事なのだと言わざるをえない。恐怖を煽るという典型的な思想操作に引っ掛かる人間はマイナスイオン級の馬鹿だ。

ただ、この批判エントリを書いたhankakueisuuさんという方は、各所に対して挑発的なことを常習的に書いています(実際、他のエントリの中には行き過ぎた批判ではないかと思えるものもあります)。更にいうと、政治思想的に2chの多数派とは異なる考え方をお持ちのようです。よって、多数の批判返しコメントがやトラバが寄せられています。その中で、次のトラバ記事が印象に残りました。
「アジアの安全な食べ物」という犯罪者と、それに踊らされる馬鹿。(「わたしのものさし(はてな版)」)
どのソースを信じ、どのソースを切り捨て、何を善とし、何を悪とするか。すべては相対的なものであり、絶対的なモノは存在しないと思います。決めるのはあなた自身。私はささやかに自らの意見を提起するだけで押しつけるつもりはありません。こういった他人を非難するやり方がゆくゆくは戦争なんかにつながって行くのではないだろうか?



なーんて、大げさに書いてみましたが。要は私はあの記事を見て、中国食品は食べたくないなぁと思った。あなたはこれを見ても中国食品を食べ続ける。それでいいんじゃないっすか?

結局、「感じ方は人それぞれ」で片付けられています。Web上の争いごとを収束させるには、相対主義的な結論が賢いのかも知れません。
さて、私の考え方はどうか。上で書いた通り、中国の環境汚染が深刻であることは確信していますが、それでも、松屋の牛肉をはじめとする中国産食物については、全く気にすることなく食べ続けます。
ところで、私は今日はじめて知ったのですが、2chのB級グルメ板の松屋スレッドの1にはアジアの安全な食べ物へにリンクが真っ先に張られています。2chらしいというか何というか…… 一方、松屋のサイトのQ&Aの記述は見事です。感服しました。引用します。
Q1. 松屋の牛めしは安全な牛肉を使用しているのですか?

A1. 松屋では中国産の安全でおいしい牛肉を使用しています。ご安心してお召し上がりください。

2chの一部の連中はこれを見て嗤っていますが、中国産の食物にも安全なものがあることも確かでしょう。とりあえず私は松屋牛肉を週に2回くらい食べていますが、今のところ身体の変調はありません。
ただ、松屋の牛めしは私には少し量が多すぎるので、ダイエット的には好ましくないのですが…
posted by D Slender at 23:10 | ☔ | 社会

2005年05月20日

夏の兆し

こんにちは、職場へ向かう電車内で下書き中です。



深夜、裏日記時代に何度か話題に出したMUSIC GALLERYの曲を幾つか聴き直していて睡眠不足気味のD Slenderが本日のエントリをお送りします。「ロリコン教師」が脳内ヒットチャートを再上昇中。



今日は、最近ネットで見た印象深い画像の中から、タイトルに因んだものを幾つか載せます。違法性には乏しいと思いますが、通報しないように。

どちらをどちらに似せたのか?

左のドールは一体? 何故こんなに似ているの? 気になるところです。



右の女の子の表情が……

「がんばれ!!ロリコン」自体は、私の世代であれば誰でも1度は思いつく(?)でしょう。これ、コラとか合成ではなく、本物の「炉簿こん」…おっと誤変換だ…「ロボコン」にこんなシーンがあったのでしょうね。ロボコンを見上げる右側の女の子の表情がポイント高し。背景に工事車両があるのもGoodです(?)



しかし、何といっても一番印象に残ったのは

ちゃんと避妊してね♪(秒刊画像ファイルナビゲーター)

です。メイド服とかゴミ箱云々のギミック抜きでも十分に通用します(何に?)。なお、画像はローカルに保存済みです。



今日は、吉川由梨さんが行方不明になってから丁度2年です。

吉川友梨ちゃんを捜しています!(大阪府警)



記事を締めます。



【補足】 ラストが悪趣味に見えたかも知れませんが、人間(というよりも私自身かな)の暗部を映し出すためのアンチテーゼ的表現ということでよろしく。

【少々関連した記事】 アンチテーゼ的表現への無理解 FLASHそのものは消えてしまいましたが…
posted by D Slender at 01:22 | ☔ | 社会

2005年05月06日

夏の兆し

今日からまた仕事再開。GW中にやっておくべきことのうち、半分も終わっていません(涙)。



第1ブログに「福知山 パンチラ」で検索&来訪した方は、何を期待なさっているのでしょう? 関係ないですが「眞鍋かをり エロ画像」での来訪も多い私のブログ。残念ながらそんな画像は置いてありません。(2:27)



私の母親は、脱線事故に関連して、「電車の前の方の車両には乗らないことにする」と言ってました。仮に同じように考える人が多数派になったなら、私は敢えて前の方に乗ってゆったり座ります。(3:54)



事故発生当初、私が福知山戦脱線事故の件を全く書かなかったのは、重大な事態だけに、原因がある程度明らかになってから書こうと思ったから。



事故発生当初に「中国人置き石説」を憶測で書いていたブログを2つ晒し上げ……と言っても、アマチュアのブログだから憶測もアリだと思います。

http://blog.scopesd.jp/MT3/archives/2005/04/jr.html

http://plaza.rakuten.co.jp/kawamurakent/diary/200504260000/

(4:10)



帰りの電車の中です。雨が降っています。久しぶりの社会復帰で疲れました。では、締めます。(23:10)
posted by D Slender at 00:54 | ☔ | 社会

2005年02月05日

?

昨日の読売新聞朝刊のトップは次の記事でした。

児童買春・ポルノ、昨年の被害最悪1700人



客観的なデータが無いので推測に過ぎませんが、この種の犯罪の増加の一因には、1999年に「児童買春・児童ポルノ禁止法」が施行されたことが挙げられるかもしれません。1999年以前は、ネット上を探せば18際未満の女子の裸体画像は結構転がっていました。「西村理香」、「乾布摩擦」、「少女の検診」……私の古いMacの中にも保存されているかも知れません。このような画像が一部の人々の欲望の捌け口になり、現実の女子に被害が及ぶのを抑止していたという側面はあるのではないでしょうか。かと言って、昔に戻すのがbestではないような気がしますし、難しいです。



なお、「西村理香」をご存じない方は、Googleのイメージ検索を自己責任でどうぞ。



では、そろそろ職場へ向かいます。
posted by D Slender at 16:23 | ☔ | 社会

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